操作方法

自動挑戦拒否機能

  • デフォルトは全てOFF。
  • 一度設定すると、クッキーに保存され、次からは設定不要。
     
  • R対局とFree対局のみの機能で、特別対局室と名人戦対局室は対象外。
     
  • 指定R差は、早指/早2/15分/長考/待ちで有効。先約/再開/再開待!の時は対象外。
  • 希望待ちは、早指/早2/15分/長考で有効。待ち/先約/再開/再開待!の時は対象外。

(1)指定したR差で自動挑戦拒否

指定R差を超えた挑戦を自動で拒否します。
相手側には次のように通知されます。

 

御免なさい。別の相手に挑戦下さい。

 

R差は、選択後、右に表示されるセレクトメニューで指定できます。
例えば200を選択すると、R差201以上の人の挑戦を拒否します。

(2)希望持ち時間以外の挑戦を自動拒否

希望持ち時間以外の挑戦を自動で拒否します。
相手側には次のように通知されます。

 

「別持ち時間希望」

御免なさい。別の相手に挑戦下さい。

 

ここで 「早指し系同一視する」ON と OFFの違いは、
後者は、早指や早2で待っていた時は、早指や早2どちらでも挑戦を受けるということです。

(3)ゲストからの挑戦を自動拒否

ゲストユーザーからの挑戦を自動で拒否します。

※)参考 自動挑戦拒否判定の順番は下記の順です。

  1. ブラックリストの自動挑戦拒否
  2. R差での自動挑戦拒否
  3. 希望待ち時間以外での自動挑戦拒否
  4. ゲストからの自動挑戦拒否